鶯谷大塚デリヘル体験ブログ“グランドスラム”

タグ:ガチレポ

舌を入れると、錦戸チャンの方から舌を絡めてくれて、どんどん濃厚になっていく。 お互いに相手のカラダをまさぐり合っているので、次第次第に息遣いも荒くなってくる。 キスを充分楽しんだところで、形の整ったオッパイをナメナメ。…
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舌先で、わざとピチャピチャと音を立てるようにして、割れ目の入り口あたりをタッチ&ゴー。 「いやーーん、もっとちゃんと舐めてーー」 と色っぽく言うので、膝を立ててもらい、ワンワンスタイルになってもらって、舌を割れ目に突っ込んだ。 大人のオンナの匂いのする愛液で、美味しかった。…
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肌は綺麗で、吸い付くような熟女特有の柔肌だった。 これくらいの肌が一番好きである。 20代の張りのある肌も悪くは無いが、30代のしっとりとした吸い付くような肌が良い。 オッパイも少し垂れ気味の方が良い。 頭の中は、勝手に10年後の高○充希とエッチしている妄想に入り込んでいた。…
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ベッドではキスからスタート。 小顔の中で、キリッとした目がこちらを見つめてくるので、照れてしまう。 こちらも負けじと目を見開いたまま、唇を重ねる。 そのまま舌を捻じ込んでみると、素直に舌を絡めてくれて一安心。 しばらく、久岡チャンの柔らかい唇と舌を堪能させてもらった。 その間、右手でチッパイをモミモミ、そして、乳首もツマツマ。 スレンダーなので、オッパイは小さめだ。 私はオッパイ星人では無いので、全く問題ない。 それよりも、チッパイの方が感度が良いという説があるが、久岡チャンも例外ではなく、乳首を軽く摘まんだだけで、カラダがビクンビクンと反応する。 ならばと、早々にキスは中断し、乳首攻撃。 舐めたり吸ったり甘噛みしたりと、手を変え品を変えて乳首を攻めてみた。 その度に、細いカラダがビクンビクンと反応するので攻め甲斐がある。…
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裸にストッキングだけを履いた姿も激しくエロかった。 これだけでも発射できるのではないだろうか? この太腿にチンコを挟んでもらってピストン運動をしたら、確実に発射するだろう。 そのエロい姿でベッドに滑り込んできてくれたので、覆いかぶさるようにしてキス。 小さめの西内チャンの唇全体を飲み込んでしまうように、自分の唇で包み込み、舌先を挿し込んでみる。…
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こちらの緊張とは正反対で、落ち着き払った宇佐美チャンは、余裕で私の舌を受け止め、ネットリと舌を絡めてくれた。 美人とキスしていると思うだけで、チンコは暴走し、パンパンに膨張してしまっている。 柔らかい唇と、肉厚な美味しい舌を、時間をかけて味わった。 同時に、ムチムチのカラダをまさぐってみると、まさに吸い付くようなしっとりとした肌。 弾力のある若い肌とは違う、しっとりとした肌が何とも言えず心地良い。 これだから熟女はやめられない。…
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先にバスルームから出て、カラダを拭き終わって待っていると、バスタオルをカラダに巻いて西川チャンが出てきた。 その様子がとても色っぽかったので、思わず後ろから抱きついた。 驚いてビクッと反応する西川チャンのバスタオルを剥ぎ取り、背後から抱きしめ、オッパイをモミモミ。 「ああん」 と呻きながら後ろに振り返ったところを見逃さずにキス。 形の良い唇はとても柔らかく、その感触が息子を直撃する。…
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丁度良い肉付き加減で、ムッチムチだった。 下着も洗練されていて、大人の女が完璧に演出されていた。 熟女好きにとっては、涎が出てしまうようなご馳走だ。 おまけに、マスクを外すと期待以上の美人。 肌も綺麗で、弾けるような若さは無いが、良く手入れされたしっとりとした美肌だった。 やっぱり、この店はハズレが無い。…
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塞がった割れ目を、舌先で丁寧に左右に扉を開き、舌をゆっくり挿し入れる。 舌全体でくるみチャンの体温を感じつつ、肉壁を舐め散らかすと、 「いやーーん、汚いからダメーー!」と大きな声が、、 「えっ、今頃?」と思ったけど舐め続けた。 「恥ずかしいー、恥ずかしいよー。」 と言いながら、両脚を私の頭を強く挟み付けるが、私にとってはむしろ嬉しい反応だ。 次第に愛液が溢れてくるのが分かり、テンションもアゲアゲに。…
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右を舐めては左を吸い、左を舐めては右を吸った。 時間をかけて乳首を攻めた後、いよいよアソコへ。 両脚の太腿の裏側を掴んで、ガバッと押し開くと、アソコの割れ目から光るものが垂れ出ていた。 激しいキスと乳首攻めの成果が出ていたのだろう、愛液が染み出ていた。 嬉しくて、真っ先に舌先で愛液をペロペロ。 アラサー淑女のエッチな匂いがする美味しい愛液だった。…
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抱っこしたことで親近感が増したのか、大谷チャンも直ぐに舌を絡めてくれた。 柔らかくて薄めの舌で、か細い女性を感じる舌だったので、不思議と私のオスの本能に火が点いた感じがした。 頭にカーッと血が上る感じがして、夢中になって大谷チャンの舌を吸ったり舐めたり。 チンコも直立不動状態になって、大谷チャンのお尻を突き破りそうな勢いだった。 ずっと横向きに抱っこした体勢だったが、大谷チャンが正面に向き合うように、私の膝の上に脚を広げて座ってくれた。 それで向き合って抱き合う体勢になり、再び激しいキスの応酬。…
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一条チャンの口を塞ぐと、一条チャンの方も強く抱きついてくれて、激しいキスの応酬。 右手で、一条チャンのカラダをまさぐると、 まだ拭き終わっていないところがいっぱいあって、期待が膨らんだ。 早く舐めたくて、首筋からオッパイ周辺、おへそ回り、 股間から太腿、膝から脛、そして足の甲まで。 時間をかけて舐めさせてもらった。…
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無我夢中で攻め続けていたので、平静を取り戻していたチ〇コだったが、阿久井チャンが色っぽい視線を向けながら、ネットリと舐めまわしてくれるので、あっという間に臨戦態勢を整えた。 すると、気がつくと阿久井チャンの騎上位素股が発動。…
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熟女好きの私にとっては、30代の美味しそうなカラダと、ブログの写真に写っていたタラコ唇にそそられてしまった。 それほど出勤数は多くないようだったが、たまたま私の都合とはピッタリ合っていたので、お店に電話して予約を確保した。 当日、ドタキャンが無いことを確認したうえで馴染みのホテルにチェックイン。 AVでチンコをアイドリングしながら美咲チャンを待っていると、予定時刻を少し過ぎた頃にピンポーン。…
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