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前回(7/4 FISH ANMA)

2件目!

◆基本情報◆
これが韓国最強の夜遊び、フルサロン
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フルサロンHanabi
・韓国江南(カンナム) / フルサロン
・午後5時~翌朝6時
・100分450,000₩


マッサージ店に行くのが目的だったんですけどね、色々と調べてみたら「フルサロン」っていう業種もあるらしいんですよ
これがどういうものかって言うと、お酒やカラオケを楽しむキャバクラみたいなサービスと、エッチが一つになった風俗の事らしいんです。
なんでも「フルコースのルームサロン」っていうのが語源で、そこから「フルサロン」って呼ばれるようになったみたいです。
なんか面白そうですよね。
私も俄然興味が出てきまして、調べてみると、なんと三行広告でも「フルサロン」が紹介されているじゃないですか。
そうなってくると、せっかく韓国に行ったなら、思い切って「フルサロン」に行ってみようじゃないか!って思ったわけです。

グランドスラムの韓国体験談を見ても、この「フルサロン」っていうのは過去に無かった業種なんですよね。
まあ、簡単に説明してしまえば、「セクキャバとエッチ」がセットになったような風俗でした。
よく韓国風俗ガイドでは「キャバ+エッチ」と紹介されているけど、キャバじゃなくてあえて「セクキャバ」って書いたのは、遊びに行った「Hanabi」では、アガシは途中で下着姿になったり、あそこを握ってきたりするからなんです
「Hanabi」以外のお店のサービスはわかりませんけど「Hanabi」ではオッパイやお尻のボディータッチも大丈夫でしたよ。
キャバクラと言うよりも、セクキャバに近いでしょ。
事前のスキンシップが多い分、期待感が高まって、アフターのエッチは格段に気持ちが良かったです(笑)


〇大まかな遊びの流れ
 1. 受付をして、マジックミラーで好みのアガシを選ぶ
 2. 個室で60分間のひと時を過ごす
 3. 60分の合間にショータイムがある
 4. 会食後はアガシと部屋に移動してラブタイム

マジックミラーがありまして、そこにはたくさんのアガシが並んでいました。
その中から自分好みのアガシを選んで、飲食や会話を1時間ほど楽しんでから、個室へ移動して40分エッチをする流れです。
しかも嬉しいことに、キャバみたいに女性の飲み物代なんかのお金は一切発生しないんですよ。
キャバではたくさんのお客さんがいるわけですが、フルサロンは完全な密室サービスですから、他人の目を一切気にする必要がない。
ちょっと羽目を外して、思いっきりはじけることもできちゃうわけです。

お店を利用するにはLINE登録をして予約をしないといけません
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実は私、ママさんとLINE登録ができなかったんです・・・
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詳しい事情はわかりませんが、調べると海外ネット環境や互いの設定でエラーが出る事があるそうです。
しかし、せっかく韓国まで来たんだから・・と、おもいきって電話をしてみました。
ママさんとは、日本人と変わらない言葉のやり取りができて、システムの確認と日時の約束をする事ができました。


〇フルサロンについてのQ&A

フルサロンについて紹介されているサイトを調べてみても、お店によってシステムは様々らしいんですよね。
ネットを見ても体験談はほとんどないですし、何より私自身も初めての利用でしたから、最初はやっぱり不安な点がたくさんありました。
ママさんはとても話しやすい方で、ついつい色々と質問してしまいました。
これから行こうとしている方が「ここが知りたい!」と思うようなポイントになると思います。
私の経験が少しでも参考になれば嬉しいですからね。ぜひ役立ててください。

私 予約は必須ですか?これからとか、当日予約はできますか?
ママ 「当日の予約も大丈夫です。予約料はかかりませんし、優先的に案内できますので、予約した方がお得ですよ」

私 送迎サービスがあるとHPに書いてありました
ママ 「江南以外でも、明洞とかのソウル市内全域大丈夫です。1人でも無料で送迎サービスをしていますよ。人数によっては仁川空港まで送迎もします」

私 ドレスコードはありますか?
ママ 「全裸じゃなければ、どんな格好でも大丈夫ですよ(笑)」

私 選べる女性は何人くらいいますか?
ママ 「1日平均60~80名の女性が出勤しています。接客中の女性もいるので、それでも選べる女性は10人以上はいますよ」

私 マジックミラーで選んだ女性から断わられる事はありますか?
ママ 「断る事は一切ないです。好みの女性を遠慮なく選んでください」

私 女性の飲み物代とか指名料とか追加料金はありますか?
ママ 「基本料金は1人450,000ウォン、1人ならチャージ料50,000ウォンプラスになります。個室料金も含まれていますので、
それ以外の料金はかかりません。ただボーイにチップ渡す習慣があります。
チップを渡すタイミングがわからなければ、私が先に預かってボーイに渡します。相場は3~5千円くらいです。」

ついつい長電話をしてしまいましたが、丁寧に教えてもらいました。
気になったのが国際電話料金ですが、驚いたことに、3分ほどの通話で料金はたったの200円だったんですよ。
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私の世代だと「国際電話をしたら何千円にもなっちゃう・・」という認識のままだったわけです。
本当に時代が変わったみたいですね。
あとで調べてみたら、日本の3大キャリアなら1分50円程度の料金だそうですよ
ママさんは日本語が堪能ですし、電話料金もそこまで気にするほどでもないです。
「LINE登録ができなくても、電話で十分に連絡は取れる」
「韓国への国際電話は意外と高くない」
というわけです。
私のようにLINE登録がうまくできなかったっていう人でも、これなら気軽に問い合わせができますね。


〇いざ、フルサロン「Hanabi」へ

お店のHPで指定されているベリシックスホテルが、私が滞在しているホテルからすぐの場所だったもんで、日時の約束をして待ち合わせすることにしました。

〈駅三駅からベリシックスホテルへのアクセス方法〉

駅三駅①番出口を出たら、左方向へUターンをすると、片側5車線との大きな交差点が見えます。
アクセス①
アクセス②


交差点を渡らず右に曲がります
アクセス③

そのまままっすぐ進んで行きます
アクセス④

400mくらいでQUIZNOSというカフェを右折します
アクセス⑤

路地に入り100mくらい先に待ち合わせ場所のベリシックスホテルがあります。
ここの前が待ち合わせ場所です。
アクセス⑥
アクセス⑦

ホテル向かいにカフェがあるので、そこで待ち合わせでもいいそうです。

約束の時間通りに、ママさんがちゃんと来てくれました。
私は勝手におばちゃんが来るのかなぁ、なんて思っていたから会ってビックリ!
ママさんは若くて、とっても美人さんだったんですよ。
ママさんが美人というだけなのに、このお店は大丈夫だと根拠がない安心をしました(笑)
お店の場所はそこからすぐ近くにあって、歩いてお店まで案内してもらいました。


料金は1人450,000ウォン(約4万5千円)
1人で利用する場合はルームチャージ料が約5千円プラスになります。
私の場合は、チャージ料がプラスされて500,000ウォン(約5万円)
基本的に現金でのやり取りだそうです。
カード決算は手数料がかかるので注意が必要です。


さてさて長くなりましたが、ここからがメインです。
お店に入ると、スタッフ、お客さんやら相当な数の人がいたんですよ。
待合室と思われる場所にも何人か待っていました。
ママさんが言うには「予約無しで来ちゃう人もいますけど、個室の数には限りがありますから、予約が無いとお断りするか待ってもらうことになっちゃうんです」とのことでした。
HPにお店の場所をあえて載せていないのも、急なお客さんが増えると対応が難しくなるからなんだな、と納得してしまいました。
その点、私は事前に予約をしていましたからね。
受付を済ますと、待っているお客さんを横目に、すぐに案内してもらえました。
事前に問い合わせをすれば、混雑状況やアガシの在籍状況を見て、適切なアドバイスも受けられるそうです。
別に予約料がかかるわけじゃないので予約は必須ですね。

「これから女性を選んでもらいます」とエレベーターに乗って、マジックミラーがあるフロアへ。
ホームページに掲載されている通りの風景で、座って待機しているアガシが18人いました。
ちなみに詳しく聞いてみると、1日平均60~80名が出勤しているけれど、人気があるアガシは早めの出勤が多いそうです。
システム上、早い者勝ち的な要素もあるので、開店すぐに来店するとか、最初の客の次を狙う時間帯を選ぶとか工夫すると良さそうですね。
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マジックミラーの中には、ドレスを着ていたり、胸元が強調された肌の露出が高い服装をしていたり、ランジェリーにスパッツを羽織っただけの格好をしている娘もいます。
アガシ達は番号札を付けていて、気に入ったアガシの番号伝えるだけです。
この中から今日の相手を選ぶのかと思うと、その後の展開を想像するだけで早くも股間が反応してきました。
既に他の客も何人かいて物色している。そして次々と、お客が来てはアガシを連れ出していく。
早く選ばないと女を奪われる!という緊張感が走ります。
まるで出会いカフェみたいな状況だ。

どのアガシも美形揃いで、いい意味で悩んでしまう。
色々悩み、私が選んだのは20代後半くらいと思われるアガシ。
黒髪ショートボブで、目がパッチリとしたキレイ系です。
番号を伝えるとアナウンスされて私の元へやって来ました。
実際に彼女を間近で見てみたら、どことなくあどけない表情をしていて、キレイ系でありながらも、どこか少女のような可憐さも備わっているんですよ。
しかもね、胸やお尻がボン、ボンと出ている、いわゆる不二子ちゃんボディです。
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名前はエリーちゃん。
彼女と腕を組んでエレベーターに乗りパーティールームに向かいました。
ニコニコしながら「アリガト」と片言の日本語でコミュニケーションを取ってくる可愛い一面を持っています。
エリーちゃんを選んで良かったぁ
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パーティルームは、他のお客さんと一切顔を合わせない完全プライベートな空間の造りになっていました。
10人位なら余裕で座れるスペースです。このルームは少人数用だそうです。
ビールやウイスキー、ソフトドリンク等の飲み物があって、ナッツみたいな誤魔化しじゃなく、フルーツ盛り合わせが用意されていました。
部屋の雰囲気としては、まるでカラオケボックスのワンランク上の部屋というか、VIPルームみたいな高級感がある感じです。
記念に何枚か写真を撮らせてもらいました。
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部屋に入ると、すぐにエリーちゃんがギュッと抱き着いてきて、しばらく抱擁を交わした後に「少し待っててね」と可愛くジェスチャーされて、彼女は一度部屋を後にしました。
ソファーに腰掛けて一服しながら待っていると、エリーちゃんがドレスアップをして戻ってきました。
さっきまで下着姿だったエリーちゃんが、今度は真っ赤なドレス姿になって、急に大人の色気がグッと醸し出されてドギマギしちゃいました(笑)
そこから隣に座ってもらって、スマホの翻訳機能を使いながら会話を楽しんだわけです。

それにしても、最近の翻訳機の性能って本当にすごいですよ!
文字を入力するんじゃなくて、スマホに向かってしゃべるだけで、すぐに翻訳をしてくれるんですよ。
若干のタイムラグはあるものの、普通に会話をしているのと変わらない感覚で楽しめちゃうわけですから、いい時代になったもんだなぁと思いました。

フルーツをアーンって口に運んでくれたり、胸元にすり寄って甘えたり、日本のキャバだったら一発で出入り禁止になっちゃいそうなことも、ここでは全然オッケーです
軽いトークの後、エリーちゃんがカラオケに曲を入れます。
かなりアップテンポな曲だ。
(エリーちゃんが歌うのかな?)
曲が流れると同時にエリーちゃんがドレスを脱いで、ブラを外しスリップをまとう。 
これがまたね、ただのノーブラよりもかえってセクシーな姿で、一気にテンションが上がってしまいました。

「ショータイム!」と言い
膝の上に馬乗りになり、激しい腰使いを始めてる。
目の前に大きなおっぱいがあったら、モミモミしたくなっちゃうじゃない。
一心不乱にモミモミしちゃいました。
するとエリーちゃんはキスを求める感じで顔を近付けてくる。
たまらずキスすると、エリーちゃんは積極的に舌を絡めてくる!!
しかも腰の動きは継続中のままですよ!
曲が流れてる間、セクキャバのダウンタイムみたいな時間を楽しみました。
フルサロンでは、このダウンタイムみたいな事をショータイムというらしいです。
数分のショータイムを楽しんだ後は、再度隣に座って会話を楽しむ流れになりました。

ショータイム以外でも、もちろんオッパイやお尻へのボディタッチもできます。
これはキャバじゃなくて、もうセクキャバですよね。
ショータイムでテンションが上がって、ズボンがテントを張ってしまった(笑)
それを見た彼女は、パンツの中へ手を入れてニギニギしてきます。
「オッパの唐辛子は大きくて辛そう。私の下の口では辛くて入らないかもしれない」
(と、唐辛子??)なんてとんでもない事を言うんだ(笑)
しかも笑いながら言っている。
エッチなユーモアもあって、あらためて、この娘を選んで良かった~

会話をしているとサザンの歌声が聞こえてきた。
「日本人のお客さんが来ているみたいだね」
「お店には日本人たくさん来るよ。接待だったり、友達と来たり。飲み放題だからたくさん飲んで盛り上がってるよ」
たしかに思い返してみれば、マジックミラーの所で日本語が聞こえていた。
ネット情報は少ないけれど、日本の利用者はたくさんいるんだなぁ。

もちろん、会話をするだけでも十分に楽しいわけですが、遊んでいるうちに、次回はこうしようとか色々と反省点がでました。
例えば、言葉がなくてもパッと盛り上がれるような「手品グッズ」とか、ちょっとしたおもしろアイテムなんかを持参していったら、もっともっと楽しめたんじゃないかなぁって思いました。

イチャイチャを楽しんでいるとコールが鳴りました。
あっという間に時間が来てしまったようだ。
この楽しいひとときが終わってしまうのも少し寂しいわけですが、これからエリーちゃんと「ムフフ」な展開があると思うとね、やっぱり期待と興奮の方がグッと上回ってしまうんですよ。
その後は、それまでいた個室を後にして、いよいよラブルームへと移動する流れになるわけです。


案内された部屋の雰囲気は、ラブホみたいにギラギラとした内装じゃなくて、ベッドとシャワー、ちょっとした飾り物が置いてあるくらいです。
まるで、質素な一人暮らしの女の子の部屋に遊びに来たっていう感じです
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すると彼女がバッグからオカモト、サガミオリジナルを取り出し(どっちがいい)と、ジェスチャーする。
サガミを選ぶと「サガミはウスイ、キモチイイ、スキ!」
可愛い顔して、みかけによらずエッチな子だなぁ
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シャワーを浴びた後、待ちに待ったベッドプレイです。
パーティールームでの楽しいひとときもあって、期待で股間と胸がはち切れそうだ。
ベッドへ移ると、彼女は豹変したかのように終始責めのリードをしてきて、彼女のテクニックに圧倒されます。
展開早にサガミを装着し、騎乗位スマタでグリングリンと、まるで往年の長瀬愛を彷彿される高速騎乗位スマタを披露されます
そのまま後ろ向きになり背面騎乗位スマタでも高速グリングリン。
あ~このままではイっちゃうよぉ~
「NO、NO、チェンジ、チェンジ!」と正常位スマタへ変更を促すが高速グリングリンを一向に止めようとしません。
彼女の激狭ホールと高速グリングリンにあっという間に昇天してしまった・・・
私からも責めたい気持ちもあったのが心残りだけど、極上のスマタで大満足です。
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プレイが終わった後も、彼女は時間の許す限り、ずっとイチャイチャしたままの時間を過ごしてくれました。
時間になると部屋を出て、エレベーターの前でお別れって時も、最後の最後までとびきりの笑顔で見送ってくれましたよ。


まとめ
フルサロンは決して安い遊びではないですが、その料金に見合うだけの価値がありました!
最初はネットに情報が少なくて不安ばかりでしたが、勇気を出して一歩踏み出してみて大正解でした。
キャバに行って、アフターまではできるけど、エッチまで持っていくには相当な労力やお金もかかる。
出会いカフェの連れ出しに似ている所はあるけれど、相手と交渉したり、逆に断られたりする事もしばしば・・・しかも女性が少ない!
「Hanabi」は、そういった不安や労力を解消してくれるお店でした。

実際に体験してみて感じたのは「事前の予約は絶対に必要」ということです。
人気店ですから、予約なしだとせっかく行っても断られてしまうリスクがありますし、何より事前の問い合わせをしっかりしておくことで、当日の混雑やアガシの状況に合わせた適切なアドバイスをもらえますからね。
予約料がかかるわけでもないですし、賢く楽しむなら予約は必須です。

ママさんが言うには、フルサロンは江南エリアにしかないそうです。
江南というエリアは、大企業の本社が立ち並ぶビジネス街ですから、接待需要もあって、こういったサービス体系のお店があるのでしょう。
そして、お店に来る割合は、1人と複数で来る客とでは半々くらいらしいです。
ビジネスで韓国へ行った際には、キャバに行く感じで、接待や2次会として使うのも十分にアリなわけです。
友達同士で利用する場合に、何もしらない友達を連れてくれば「お前、面白い遊び知っているなぁ!」なんて、一目置かれる存在になれちゃいますよ(笑)

もし韓国に行く機会があって「ちょっと刺激的な夜を過ごしてみたいな」と思ったら「Hanabi」を体験してみる事をオススメします。
世界が変わるかもしれませんよ。
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次回は7/11に掲載予定