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もうすぐ『忠臣蔵』の季節でウィスねぇ(史実なら12月14日)。
四十七士のメンバーでは大石親子のほかは堀部ヤスベェくらいしか知らない管理人ウィスキーでウィス。どーもどーも。
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メンバー覚える気はないんでウィスけど、忠臣蔵という物語のモチーフ(史実ではない方)自体はけっこー好きでしてねぇ。
戦国の気風も知らぬ世代の泰平江戸時代とはいえ、47人ぽっちで旗本4200石の屋敷で主人の首を獲るゲリラ感がたまらんでウィス。
……いや4200石て。
改めて考えてみたら、旗本だから当然でスけど、屋敷にいる(戦闘員になりうる)家来は100人居たら多い方でウィス(現代の金持ち感覚でいうなら上場してる土建屋の社長みたいな感じ)。
47対100。思ったより、夜討ちならなんとかなる数字だなぁ!
ところで、まだまだベルリンの壁があった頃に、ドイツ人監督が『ベルリン忠臣蔵』という映画を撮ったでウィスよ。
スタッフも役者も大真面目にヤポンのサムラーイをリスペクトしている作品でウィスけど、結果的に面白いことになっているので、仲間を集めて酒を飲みながらいちいちツッコミ入れて観るのをオススメするでウィス。
 
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◆基本情報◆
巣鴨・大塚駅周辺のホテルご利用で50分¥17.000~ご案内
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あげは
03-5907-4919
・巣鴨・大塚発 / 美人奥様・美魔女デリヘル
・朝10時~翌朝5時
・50分17,000円
【なお三行広告見たで割引有】
 
 
◇レポート嬢◇
三井 27歳
T.147 B.89 W.59 H.85(Fカップ)
1
小柄で色白のクリっとして潤んだ瞳と男好きする顔立ちが、ちょっと大人びた雰囲気を感じさせる【三井奥様】♪
愛嬌があって人見知りしない明るい性格はスグに親近感を感じ、会話も楽しく盛り上がること間違いなしです。Fカップのおっぱいにはキレイな乳首が突起し、美味しそうに揺れています。そのオッパイを駆使して自らパイズリしながら見上げるおフェラ顔がなんとも悩ましく、親近感を通り越して距離感ゼロで楽しんでいただけると思います。気持ちも盛り上がると時として潮まで吹いてしまうそうです。色々なことに興味津々でご奉仕好きとくれば、一度はお手合わせ願わないと!
明るく爽やかな性格とは真逆の、こってりと濃厚なひと時をお過ごしください。
 
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投稿者:リスタート 様
 
投稿回数 *本サイトへの投稿が何回目か
5レポ以上●
 
風俗店名 *
あげは
 
キャスト名 *
三井
 
コース料金 *
70分20,000円
 
お店の利用回数 *
初●
 
キャストの推定年齢 *
30
 
写真信用度 *
別人
1
2
3
4●
5
そのまま
 
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◆体験レポート◆(投稿者:リスタート 様)
 
十恋人・華恋人と美熟女路線にはまりまくっている。
その延長線上で、今回も「あげは」に突入してみた。
HPでビビッときたのが「三井」嬢。
前日に電話すると、平日の昼間、希望の時間帯で予約することができた。
当日、大塚の時の定宿に入り、コスプレ衣装も借りて準備万端整えて嬢の到着を待った。
店に部屋番号を伝え、AVで準備運動をしながら待っていると、10分ほどで嬢が到着。
期待通りの小柄な美熟女が登場した。
とにかく顔が好みで、いわゆる、どストライク、ど真ん中の直球だった。
テンションはMAXに上がり、恥ずかしいが顔も赤らんでしまうのが分かった。
美人の登場に、心の中では派手なガッツポーズ。
サービス内容の如何にかかわらず、今日は当たりを引いたと確信した。

「三井です。よろしくお願いします。」とニコリ。
「急に寒くなったけど、風邪ひいたりしてませんか?」
「大丈夫です。」
「この前の台風や大雨、大丈夫でした?」
「はい、私のところは平気だったんですが、千葉に住んでいる友達のところが大変だったみたいです。」
「あぁ~、千葉は可哀想なくらい大変そうですよね?」
「最初の台風15号の時も、停電も長く続いたって言ってました。」
「私の家も、あの時は、夜中の12時から朝の6時半頃まで、停電してました。」
「えっ、そうなんですか?」
「でも、夜中の停電だったので、それほど影響は無かったですけどね。」
「電気が止まると何もできなくなってしまいますよね?」
「そうなんですよ、あの時は、たまたま涼しかったし、お風呂も入った後だったので助かりました。」
「冷蔵庫も平気でした?」
「6時間ほどだったので、大丈夫でした。」
などと、美人の登場に緊張してしまい、関係の無い話ばかりしている自分に気がついたが、どうしてもいつものペースに戻せなかった。
二人ともずっと立ったままで話をしていたので、
「ご免なさい、予想以上に綺麗な人が来てくれたので、舞い上がってしまってて、立ちっぱなしで。どうぞ座ってください。」
と、ようやくソファーに座ってもらい事務手続き。
いつもなら、ここで抱き寄せてベロチューという流れなのだが、嬢のオーラに押し返されるように、何もできなかった。
それを察したのか、「シャワーで良いですか?」と嬢にいざなわれる始末。
「はぁ~い」と子供のようにおどけた声で答えて服を脱ぎ始めたところで、AVの下品なシーンに気がついて、慌ててテレビを消した。

先に服を脱ぎ終わって、ベッドに腰掛けて嬢が服を脱ぐ様子を黙ってみていると、
「恥ずかしいから見ないで・・・」
と、恥ずかしそうに脱いだ服で自分の身体を隠そうとする。
その仕草の可愛さに、愚息が早くも反応。
こうなってしまうと、愚息は私の意思とは関係なく気ままに行動する。
お願いだから、もう少しの間は大人しくしててくれよ」と祈るのだが、親の心子知らずだ。
あっという間に直立不動になり、立ち上がれなくなってしまった。
仕方が無いので、バスタオルを愚息に掛けるようにして立ち上がると、
「やだぁ~、もう??」と三井嬢。
「美人だし、スタイルも良いから、脱いでいる後姿を見ただけで固くなっちゃった。」
「もう、さっきから口がお上手なんだから・・・」
いやぁ、こいつは嘘はつかないからね。駄目な時はピクリとも動かないけど、綺麗な人の場合は一瞬で立ち上がってくれる。
「うふふ、もう・・・」
と照れる様子すら可愛くて仕方が無い。
「これじゃぁ、直ぐに誤爆してしまいそうだ。」という不安がよぎる。
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シャワールームでは、思いのほかテキパキと身体を洗ってくれて、特別なサービスは無かった。
お互いセルフで身体を拭き終わったところで、小柄な三井嬢の横まで行き、
「ちょっと良い?」と断った上で、お姫様抱っこ。
小柄なので軽々と抱き上げると、
「いやですぅ~、重いでしょう?」
「全然平気。軽いよ、軽い。40キロ無いんじゃないの?」とお世辞を言うと、
「ありますよぉ~、重いから降ろしてください・・・」
ノリの良い嬢の場合は、お姫様抱っこした状態でDKをするのだが、またしても、そのきっかけをつかめなかった。
そおっと嬢を降ろしたところで、「お願いがあるんだけど、このコスプレのスカートだけ履いてもらっても良い?」と、ホテルで借りておいたセーラー服のコスプレ衣装を差し出すと、
「スカートだけで良いんですか?」
「うん、スカートだけ。」
「大丈夫ですよ。」
と快諾してくれて、赤いチェックの短いスカートを履いてくれた。
スカートを履きおわった三井嬢を背後から抱きしめるようにして、小さいおっぱいをモミモミ。
不意をつかれたのか、嬢の身体全体がビクンと跳ねた。
その様子も可愛くて、再び愚息が直立不動になり、嬢の腰の辺りを突っつく。
右手で嬢の顎を持って振り向かせてキスを仕掛けると、素直に受け入れてくれた。
そのままベロを差し込んでベロチューに持ち込むと、鼻息を荒くしながらベロを絡めてくれる。
嬉しくなって、左右の乳首を軽くつまむ様にして刺激すると、口を塞がれたまま「ふうぅぅぅん。」とうめく。
右手を嬢のデルタ地帯の方に下ろしてみると、またもや嬢の身体がビクンと反応して腰を引く。
そのせいで、嬢の腰骨が私の愚息を跳ね返す動きになったのだが、最高に怒張した愚息はビクともしない
逆に、嬢の方が痛いのではないかと思ったので、正面に向き直ってもらってベロチュー再開。
そして愚息は嬢のおへその上あたりを突きっぱなし。

左手で嬢の右手を握り愚息にいざなうと、控えめに愚息を握って、前後にピストン運動。
その動きに合わせて腰を振りながら、ギュッと強く嬢を抱きしめ、激しくベロを絡めあう。
長い時間、ずっと口を塞がれたままなのだが、嫌がる素振りも無く、私のやりたいようにやらせてくれた。
どれくらいだろうか、かなり長い時間、立ったままベロチューを堪能させてもらった。
愚息もずっと立ちっぱなしで、臨戦態勢は整いっぱなしである。
一刻も早くオマンコを舐めたいという衝動が湧いてきて、ベロチューをしたまま、ゆっくりと二人同時にベッドの上に横たわり、嬢の両脚の間に右脚を滑り込ませて、右膝でオマンコのあたりを強くプッシュすると、既にねっとりとした蜜が溢れ出ていた。
「まだ何もしてないのに、もう濡れてる?」
「・・・・」
「キス好き?」
「うん、お兄さんのキス好き。。。」
「お兄さんじゃなくて、お爺さんだよ。」
「オチンチンがこんなに元気なお爺さんなんて居ないでしょう?」
「オマンコ舐めても良い?」
「うん、いっぱい舐めてぇ」
「クリとマンコ、どっちが好き?」
「どっちも。」
意外と恥ずかしがらずに直ぐに答えてくれるので、少しイタズラ心が芽生えてきて、ちょっと焦らしてみようと思い、うつ伏せになってもらって背筋をペロペロ。
するとこれが予想以上に感じたようで、
「それ何? それ気持ち良い。 初めて舐めてもらったかも。もっと、もっと舐めてぇ~」と好反応。
こちらも気分が良くなってしまい、腰骨の辺りからうなじの辺りまで、ゆっくりと背骨に沿って下から上に舐め上げて、上から下に舐め返す。
そしてお尻のほっぺのあたりをベロンベロン。
「やぁん、それも、あん、気持ち良いぃ~」
あまり背後から攻められたことが無いようだ。
どこを攻めても良い反応しか返ってこない。
それならばと、太腿の裏を経由して、膝の裏側をペロペロ。
「あぁん、くすぐったぁい、でも気持ち良いぃ。」
そしてふくらはぎを経由して足首の裏側までペロペロ。
ここで、嬢の両足首を掴んでガバッと開くと、割れ目から透明の蜜が垂れているのが見えた。
直ぐにはオマンコにいかず、肛門をペロペロ。
綺麗な肛門だったので、躊躇うことなくベロを肛門の中に差し込むようにドリル攻撃。
実際には入らなかったが、入ってもおかしくないほど強くねじ込むようにして肛門を攻めた。

そしてついにオマンコへ。
嬢にうつぶせのまま膝を立ててもらってワンワンスタイルになってもらい、既に蜜が流れ出ている割れ目にベロを入れてオマンコを押し開き、クリのあたりまでペロペロ。
「はぁぁん、恥ずかしいぃ、いやぁぁん。」
「エッチだねぇ? もう、いっぱい濡れてるよ。」
「・・・・」
「今からいっぱい舐めてあげるからね。」
「・・・・」
さすがに、ワンワンスタイルの嬢のマンコを後ろから舐めるのは体勢が苦しすぎるので、仰向けになってもらい、小柄な嬢の両脚を抱えて、嬢の身体をベッドの一番後ろまで移動させ、自分は床に降りて膝立ちになり、オマンコと目線の高さを合わせてから、両脚を大きく開いてマンコにかぶりついた。
嬢の蜜と私の唾液で、そこはグチョグチョ状態。
オマンコの蜜をベロですくってはクリに塗り、ニュルニュルになったクリをベロンベロン。
「そこ、そこ、そこぉ~、もっと、もっと舐めてぇ~」と大きな声。
左手で嬢の土手を押し上げて、クリを剥き出しにしてベロンベロン。
「いやぁ~、いやぁ~、だめぇ~。」と更に甲高い声。
あまりの反応の良さに、今度はベロを精一杯突き出して、マンコに差し込んで、内壁をベロンベロン。
「はあぁぁ~ん、もっと、もっと奥まで、奥まで来てぇ~。」
というので、ベロでは限界があるのでクリ舐めに戻して、人差し指をオマンコに差し込み、GSのあたりをグリグリ。
GSの場所が分かりにくかったので、広めに探って探し当て、グリグリと刺激を加えると、
「そこ、そこが好き、そこ好きぃ~」と教えてくれる。
どんどん溢れ出る蜜でグチョグチョなので、ひょっとすると潮を吹くかも知れないと思い、中指も参戦させて二本の指でGSをグリグリ。
「やだぁ、やだぁ、いくかもぉ、いっちゃうかもぉ、いっちゃうかもぉ~」と絶叫しながら、上体を大きくそらして昇天された様子。
潮も吹かなかったし、オマンコにも特別な変化は無かったので、お芝居なのか本当に昇天されたのかは分からなかった。
美人のあえぐ顔が見たくなって、クリ舐めを一旦中断して、仰向けの嬢を上から見下ろすような体勢になり、二本の指で裏GSを攻めてみると、そこも感じるようで、
「そこぉ~、もっと奥、もっと奥まで突いてぇ~」と絶叫気味の声。
オマンコの一番深い奥までグイグイと押し込むようにして、二本の指の先で押してあげると、
「またいくかも、いっちゃうかもぉ~」と喚くので、汗をかくほど必死で右腕を動かして、こちらも大きな声を上げながら頑張って、何とか昇天していただいた。
3

かなり疲れたので給水タイム。
お互いの息が整ったところで、三井嬢の方から攻守交替の申し出。
愚息周辺しか感じないので、最初からフェラをお願いし、どうせなら舐めっこしたいと伝えると、笑顔で快諾。
早速、仰向けに寝ている私の顔の上を跨いでいただき、再びオマンコとご対面。
しかも、短いスカートの裾からパックリと顔を覗かせているオマンコ。
私が一番興奮する風景。
しかも美人の綺麗なオマンコ。
当然、愚息は張り裂けんばかりに怒張している。
この状態でフェラされたのでは、とてももちそうに無い。
せっかくフェラしてもらっているのに、神経をオマンコの方に集中し、ひたすら舐めまくった。
クリといわずマンコといわず、目の前のオマンコをひたすら舐めた。
それでも愚息の勢いは止められそうに無かったので、早々にスマタへ移行。
とにかく綺麗な顔を見ながら腰を振りたくて正上位から。
勿論、ベロチューをしながら腰を振る。
目を開けるようにお願いし、クリッとした円らな瞳を見つめながら、美味しいベロを吸い、懸命に腰を振った。
すると、ここまで耐えてきた愚息が「もう出ちゃいますぅ~」と悲鳴を上げる。
チラッと時計を見ると、想定以上に残り時間が少なくなっていることが分かった。
立ったままのベロチュータイムやクンニ・69など、これでもかというほどオマンコを舐め尽したので、時間が無くなるのも無理は無い。
普段、ルーティーンでこなしている正上位→松葉崩し→側位バック→伸身閉脚バック→伸身開脚バックは無理だと悟った。
残された選択肢は1つ、どストライクの綺麗な顔を見ながら、美味しいベロを吸いながらの正上位。
右腕で嬢の左足を抱え込むようにして密着度を上げ、腰の振幅速度を一段上げて、懸命に腰を振ると、あっと言う間に大量発射となった。
一瞬、「もう出ちゃったの??」という表情をしたが、愚息の処理をしてくれた後、はぁはぁ言いながら横たわっている私の横にそっと寄り添うように寝そべって、私の様子を下から見上げるようにたたずんでいる様子もたまらなく可愛かった。
採点するとしたら迷わず100点満点をつけるだろう。
しばらく通いたくなるほどの良嬢だった。
 
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◆管理人より◆
150
「いやぁ、こいつは嘘はつかないからね。駄目な時はピクリとも動かないけど、綺麗な人の場合は一瞬で立ち上がってくれる。」
なんだ……なんか……すっごくハードボイルド!
なんだか渋キメのベテラン兵士が久しぶりの休暇で情婦と会ったときの会話みたいな雰囲気で格好良いでウィス。ウィスキーもこんな格好良いこと言ってみたい。
時間いっぱい堪能なさいましたなぁ。素晴らしいでウィス。
特にコスプレのチョイスが親近感高うござウィます(チェックの制服スカート大好き)。

三井嬢はまだ今なら新人といって良い頃合いでウィスね。
写真信用度4というのはウィスキーも同感でウィス。お店の写真じゃあおクチを隠してまスけど、ほぼほぼこのイメージ通りの若妻がやってくるでウィス。
綺麗というより可愛い系のミニマムちゃんで、エロいというよりエッチな感じがたまらなくウィスキー好みでした(これでウエストがもっともっともっと太ければウィスキーも100点つけましたが、彼女は大きいオッパイに細めのウエスト、一般受けする正統派えっちボディでウィス)。で、ご投稿のレポで会話から判るように、性格は落ち着いた感じでウィス。
読者の皆様にご参考まで。
 
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☆三井さんとの気になるPLAY結果☆
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