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故郷の両親はたいへんな犬好きでしてね、新婚から数えて約40年、ほとんど常に犬を飼っていまス。おかげで犬の扱いに慣れた管理人ウィスキーでウィス。ワオンワオン。
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たいていどこのご家庭でも、飼われている犬たちは、昼間仕事で不在になる父親学校行ってて不在の息子については興味薄くて、日中ほとんど常に一緒にいて、ご飯もくれる母親に一番懐くものでウィス(妻が働いて夫が専業主夫なら夫に懐く)。
ウィスキーの家でも歴代の犬たちがそうでした。いちおう家族の認定はしていまスから、父であれ息子であれ近づけば尻尾くらいは振りますけど、彼らにとってウィスキーは優先順位低いわけでス。
今この瞬間に両親と暮らしている今の犬がでスね、ちょっとおかしいんでスよ。
犬からしたら、ウィスキーは年にほんの数日、盆暮れに3~4日だけ現れて家に泊まって消える謎の存在なハズなんでスけど、彼が一番好きな人物、母親や父親を差し置いてウィスキーなんでウィスよ。
ウィスキーが故郷に帰省して寝泊まりしているあいだの数日間、24時間つきっきり、べったりくっついたまま起きてても寝ててもベロベロベロベロ舐めてきまス。
あいつ一体ウィスキーのことを何だと思ってるでウィスか!? いや嬉しいけど。
 
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◆基本情報◆
素敵な女性と充実したひと時
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シュガーレディ
03-5961-1672
・大塚 / 人妻デリヘル
・9時半~22時
・60分12,000円
【なお三行広告見たで割引有】
 
 
◇レポート嬢◇
竹内 35歳
T.163 B.89 W.57 H.89(Eカップ)
1
長身の美白美肌の清楚な奥さまです
色っぽい瞳が魅惑的な雰囲気が十分に漂っております
結構エロそうです
 
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投稿者:リスタート 様
 
投稿回数 *本サイトへの投稿が何回目か
初●
 
風俗店名 *
シュガーレディー
 
キャスト名 *
竹内
 
コース料金 *
80分 15,000円
 
お店の利用回数 *
2~5回目●
 
キャストの推定年齢 *
37
 
写真信用度 *
別人
1
2
3
4●
5
そのまま
 
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◆体験レポート◆(投稿者:リスタート 様)
 
ネットで調べていると、1年ほど前に一度利用したことのあるこの店を見かけ、自分の都合の良い日の出勤予定を確認すると、35歳の竹内さんが出勤予定だったので、電話してみたところ、運良く予約ができたので、竹内さんに決定。
平日の昼間なので、リアル人妻の可能性が高い。
当日、店に部屋番号を連絡し、約10分ほどして竹内さんが到着。
ドアを開けると、色白で穏やかそうな女性が立っていた。
一言で言うと、男が守ってあげたいと思ってしまうような、ほんわかした女性だった。
「ご免なさいね、遅くなってしまって。。。」
「大丈夫ですよ、こんなに暑いと大変ですよね?」
「えぇ、汗かいちゃって、すぐにシャワーにしましょうね。」
「竹内さんの汗なら、喜んで舐めさせてもらいますけど・・・」
「えぇ~、もう冗談ばっかり。。。」
「冗談じゃないですよ~」
と部屋に入ってきたところを正面から抱きしめて、おもむろにDK。
すると嫌がる素振りも無く受け入れてくれて、いきなりの激しいベロチュー。
竹内さんの肉厚で柔らかいベロが、私の口の中でダイナミックに動く。
その動きを制するように、竹内さんのベロをしっかりと捕まえて、吸ったり舐めたりと、立ったままの体勢で、しばらくベロチューを楽しませてもらった。
予想外の嬉しい反応に、愚息はいきり立ち、竹内さんの腹部を突き攻撃。
すると愚息を握り締めて、「えっ、もうこんなになっちゃったの?」
「竹内さんが色っぽいからですよ。責任とってくださいよ~。」
「どうすれば良いの??」
「汗をかいたオマンコ舐めさせてくださいよ~」
「やだぁ~、恥ずかしいぃ、それだけは駄目!」
「もう我慢できないよ~」
右手の掌で竹内さんのスカートの中のデルタ地帯を下着の上から触ってみると、湿り気を感じた。
「もう濡れてるジャン」
「やだぁ、シャワー行きましょうよ!」
「えぇ~、オマンコ舐めた~い」
「もう、変態!」
「そう、俺、変態だし。。。」
「未だお店に連絡もしてないし、駄目よ!」
と言われ、渋々身体を開放。
事務手続きやインコールを終え、シャワーへ。
世間話をしていたはずが、途中からエッチの話へ。
「今日は2回しますか?」
「いやいや、もう歳なので1回です。」
「えぇ~、最初から元気モリモリだし、3回くらいできそうだけど。。。」
「1回しかできませんよ。」
「80分だから、時間は充分ありますけど、1回で良いんですか?」
「えぇ、その分、オマンコ、いっぱい舐めさせてもらいます。」
「舐めてもらうの好きなので、いっぱい舐めてくださいね。」
「お尻もいっぱい舐めますから、ちゃんと洗っておいてくださいね。」
「えぇ~、じゃぁ、洗ってくださいよ。」
「良いんですか?」
「優しく洗ってくださいよ・・・」
と言いながら、泡だったソープを手移ししてくれた。
右手の掌を、背後から竹内さんのお尻の間に滑り込ませ、オマンコ全体を前後に手を滑らせて洗う。
そして、中指を肛門に押し付けるようにして、肛門も念入りにゴシゴシ。
で、再び、オマンコ全体を何度も何度も掌でスリスリ。
「あぁ~ん、いやぁ~ん」と腰をクネクネさせながら色っぽい声を出してくれるので、空いている左手で背後からオッパイをモミモミ。
「あん、気持ち良いぃ~」と振り返ったところをベロチュー。
口を塞がれっぱなしなので、「んぐ、ふんぐ」と呻きながら、何度も腰をビクンと引くように反応しながら感じてくれていた。
人差し指を蜜壺の中に差し込んでみると、既にグチョグチョで、ヌメヌメ状態。
「せっかく洗ってるのに、これじゃぁ意味無いじゃん。」
「だってぇ。。。」
「だって何?」
「・・・・」
「ちゃんと洗ってあげるから、脚、開いて」
と股を開いてもらって、下からシャワーでオマンコ全体を洗い流してあげると、
「いやぁ~ん、これ、気持ち良いぃ~」
「いつも自分でしてるんじゃないの? もっと強い方が良い?」
「うん」
「これくらい?」
「もうちょっと強い方が良いかなぁ」
などとシャワーで遊んだところで終了。
ベッドでは、まずは長い長いベロチュータイム。
竹内さんの美味しいベロを吸ったり舐めたりしながら、右手でオッパイやデルタ地帯など、身体中の手の届く範囲をゆっくりと撫で回す。
オッパイから下腹部に手を下げていくと、竹内さんが勝手に股を開く。
でも、オマンコには行かず、わざとオマンコの両脇や太腿の付け根あたりをナデナデし、オマンコは素通り。
そして再びオッパイに戻って乳首を軽くツンツン。
「あぁん、やん」
「乳首感じるの?」
「・・・・・」
それならばと乳首を舐め舐め。
「いやぁ~ん、もっと舐めてぇ、優しく舐めてぇ~」
片方の乳首を舐めながら、もう片方の乳首は指でツンツン。
そしてオッパイのふもとをペロペロ。
「はあぁ~ん、あぁ~ん。」
くすぐったがらないようなので、脇の下もペロペロ。
すると上半身を捻るようにして、「いやぁ~ん、ダメェ~ん」と好反応。
そろそろかなと思い、本丸へ移動し、両脚をガバッと押し開いてオマンコを見てみると、蜜壺からはドロッとした光るものが溢れ出ていた。
充分感じてくれていることを確認したら、なぜか意地悪したくなって、
「じゃぁ、うつ伏せになってくれる?」
と言って、うつ伏せになってもらい、お尻の二つのほっぺたをペロペロ。
そして、お尻の割れ目のところから、首の付け根に向けて、背骨に沿ってベロで舐め上げる。
これを2回繰り返し、「どう、気持ち良い?」
「とても気持ち良い! 初めて背中を舐めてもらった。」
「じゃぁ、ここは?」
と、両手でお尻をグッと押し開いて、肛門をペロペロ。
「いやぁ~ん」と上半身を反らせて嫌がっていた。
構わずベロを尖らせるようにして、肛門にベロをグイグイ突き入れるようにして攻める。
「やだぁ、汚いからやだぁ~。」
「さっき、いっぱい洗ったから平気だよ。」
口では嫌だと言っていながら、肛門を閉じようとはしない。
舐められるがままにしている。
「何だ、肛門も好きなんジャン」と心の中で思い、しばらく肛門をベロンベロン。
散々肛門を舐め尽したところで、両脚を開かせて、割れ目にベロを触れてみると、トロットロ状態。
ベロの先で割れ目を押し開くようにして、少し侵入させただけで、「あぁ~ん、もっと、もっとぉ~」と大きな声。
まだ焦らせてやろうと、今度は太腿の裏側を経由して膝の裏側をペロペロ。
「あん、それ気持ち良い。」
と言ってくれたので、その脚を持ち上げて、うつ伏せのままエビゾリのような体勢にして、膝をペロペロ。
「じゃぁ、膝を立ててくれる?」
とお願いして、ワンワンスタイルへ。
「あ~あ、オマンコ丸見えだよ~」
「やん、恥ずかしいぃ。」
「オマンコ舐めてほしい?」
「うん、いっぱい舐めてぇ~」
目の前にある蜜壺にベロをねじ込む。
ずっと焦らされ続けて、やっとオマンコに辿り着いたせいか、私の顔にオマンコを押し付けてくる。
窒息しそうになりながらも、必死にベロを突き出して、蜜壺の中を探索。
メスの匂いがする粘着性の高いものがどんどん溢れ出てくる。
マン汁でドロドロになったベロでクリを探し当てて、ツンツン・ペロペロ。
「あぁん、クリ好きぃ、クリ好きぃ、クリ好きぃ~ん」
と大きな声を出しながら、グイグイとオマンコ全体を私の顔に押し付ける。
もっと舐め続けてあげたかったが、後ろから首を突き出して舐めてている体勢が苦しかったので、仰向けになってもらい、大きく開いた股間にむしゃぶりついた。
両手でクリを剥き出しにしてペロペロ。
「それ、それ、それ気持ち良いよぉ~」と腰が上下に動く。
クリを軽く吸い込みながら頭を左右に激しく振ると、
「あん、あん、あぁぁん」と大きな声。
もうベロがつりそうなほど舐めたので、割れ目に人差し指を挿入し、Gスポットのあたりをスリスリ。
ちょうどザラついた部分があり、Gスポットの場所が分かりやすかった。
瞬時にGスポットの場所が判明したので、剥き出しにしたクリをベロンベロン舐めながら、人差し指でGスポットに高速振動攻撃。
「そこ、そこ、そこぉ~、いっちゃうかも、いっちゃうかもぉ~」
と叫びながら、身体全体をエビゾリのように反らせて、腰を大きく持ち上げる。
こっちも必死になって、クリをベロベロ舐めながら、懸命にGスポットをスリスリ。
空いている左手で乳首を摘むと、
「やだぁ~、いくぅ~、いくぅ~、いくぅ~~」と絶叫し、ビクンと身体が反り上がって、ドサッとベッドに落ちた。
「いけた?」
「はぁ、はぁ、はぁ」
「大丈夫、痛くなかった?」
「うん、大丈夫。」
「お水でも飲もうか?」
ここで給水タイム。
「もっといきたい?」
「気持ち良過ぎて、もう駄目。。。」
人差し指で割れ目をチェックすると、まだまだ蜜が溢れてきていたので、
「オマンコは、もっと欲しがっているみたいだけど。」
「嫌よ、もう充分。」
「だって、ほら、まだまだいくらでも出てくるよ。」
人差し指の第一関節までを割れ目に入れてバイブレーション攻撃を加えると、瞬時に「クチュクチュ」とエッチな音とともに蜜が出てくる。
クリにも吸い付くと、
「もう、やだぁ~、やぁぁん、いやぁぁん」と言いながらも、後から後からグチョグチョの蜜が。
思い切って中指も加えて二本の指でマンコの中を探索。
すると、裏Gスポットの奥が深いことに気がつき、一番奥を中指の先で刺激して、
「ここはどう? 痛くない?」
「大丈夫、そこも気持ち良い。」
というので、早速、クリをベロンベロン舐めながら、一番奥を激しく攻撃。
「いやん、いやん、いやぁぁん。」と大きな声を出しながら、両足を突っ張って、身体を捻って上半身は横向きになりながら苦悶の表情。
そろそろいきそうだなと思ったので、こちらも、「うぉ~、うぉ~」と切羽詰った声を張り上げながら、必死に右腕を動かして、一番奥を攻め続けた。
すると、竹内さんが左腕をお尻の方から伸ばしてきて、私の右手首を掴んで、オマンコから私の手を引き抜いた。
「あっ、ごめん、痛かった?」
「・・・・」
「気がつかなくてご免ね、痛かったかな?」
「いっちゃったの。。。」
「えっ、いけたの? 本当に?」
「うん、いっちゃったの。。。」
「ご免ね、気付かなかった。」
「うぅん、気持ち良かったよ。。。」
こちらも必死に腕を動かしたので、汗をびっしょりかいていたので、
「軽くシャワー浴びようか?」
「そうね、ありがとう。」
ということで、二人でシャワーを浴びることに。
シャワールームでは、少し強めの水流をオマンコ周辺に下から当てて洗浄。
身体を拭いてベッドに戻ると、
「せっかく綺麗になったので、もう一度、基本に戻って、最初から行くよ」
と宣言し、長~いベロチューから再開。
そしてオッパイを経由してオマンコへ。
最初と同じように、クリを舐めながらGスポットを攻撃。
今回は人差し指と中指の2本でGスポットを攻撃した。
一度いくといきやすくなるせいか、今回は短時間で昇天された。
最後に、先ほどと同様に裏Gも攻めようとしたのだが、竹内さんが、
「もう駄目、本当にもう駄目、オマンコが変になっちゃう・・・」と懇願する。
無視して、裏奥まで指を推し進めてツンツンするも、「もう、本当に駄目。許して。。。」と強く懇願され、スマタへ移行。
竹内さんのオマンコは突起物が多いので、男にとっては非常にありがたい。
Gスポットの手前に、ポッコリとした堅い出っ張りのようなものがある。
そして、Gスポットの奥にも、同じような出っ張りがある。
また、子宮の入り口が浅く、コリコリとしている。
仰向けの竹内さんに上から覆い被さるような体勢で、ベロチューしながら、竹内さんに手コキしてもらい、愚息をパンパンにしてもらって正上位スマタ開始。
フィット感も良く、コリコリしたものが当たるので、とても気持ちが良い。
竹内さんのベロを吸いながら、必死に腰を振っていると、
「んぐ、んぐ、いっちゃうかも、いっちゃうかも~」と口を塞がれた状態で呻くので、こちらも必死になって腰を振る。
しばらく必死に腰を振り続けて、汗をいっぱいかいてしまったが、昇天されたのかどうかは分からなかった。
相変わらず、竹内さんの場合は、いったのかどうかが他人には分かりづらい。
疲れたので、松葉崩しの体勢に移行したが、珍しく、この体勢は、あまり好きではないようだった。
それで、上体を倒して、側位バックへ移行し、背後から左腕を回してクリを攻めながら、背後から腰を振ると、この体勢はお好きなご様子だった。
ならばと、振り返ってもらい、ベロを吸わせてもらいながら、背後から腰を打ち付け続けた。
少し下付き気味の竹内さんの場合は、やはりバック系の方が良いのかもしれない。
そこで、そのままうつ伏せになってもらって、伸身の閉脚バック。
すると、「これ、これ、気持ち良い、もっと、もっと、もっとぉ~」と好反応。
ついでに脚を開いてもらって開脚バックへ。
「やだぁ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうぅぅ~」
と大きな声で喘いでくれるものの、いったかどうかは判らず仕舞い。
ちょうど目の前にあった時計を見ると、残り時間が少なくなっていたので、フィニッシュのために正上位へ。
再び真正面に向き合い、竹内さんのベロを目いっぱい吸いながら、懸命に腰を振って大量反射。
竹内さんのコリコリ感のせいか、普段よりも大量に発射したと思う。
2
正確ではないが、手マンで3回、スマタで1回、昇天していただいたので、私としては大満足だった。
30代半ばという一番良い時期の熟した柔肌をたっぷり堪能することができ、しばらく大塚に通ってしまいそうな予感がした。
 
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◆管理人より◆
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即ベロは良いでウィスなぁ、即ベロは。
「汗をかいたオマンコ舐めさせてくださいよ」
な・なんて弩ストレートで気持ちの良い欲求のぶつけかたなんだ。クンニだけですっごい描写量。
(^◇^)そーとー舐めるのお好きなんでウィスなぁ。
1発なのにプレイ内容が濃ゆい!
これまた他と被らない独特な体験談ご投稿者様が現れましたなぁ。
嬉しいでウィス!
 
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☆竹内さんとの気になるPLAY結果☆
b
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詳細につきましては、「グランドスラム基本ルール」と「グランドスラム衝撃のルール変更」という記事を御覧下さい。
★お見逃し厳禁!!反響記事はこちら★



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